“While my guitar gently weeps” THE BEATLES (COVER) (Cover by James Street and Ryo)

今回は、海外ミュージシャンとのコラボレーション動画です。Jamesさんは大のビートルズファン。コラボレーションのパートナーとしてはアダムに続いて二人目になります。 コラボレーションを持ち掛けたのは去年の10月くらいだったような。それで、曲を尋ねたら、「前にあなたたちがやっていたジェントリーウィープスがいい」と言われ、それをリニューアルしました。 途中、なかなか送ってこないので、「もうやめたのかな」

Can’t Buy Me Love” The Beatles(Cover)

今回は、P.cogaさんとバンドの方での久しぶりのアップロードです。実は、これは少し前にある程度やって、そのままになっていたんです。 今回は、E.Guitar二本とアコギとベースをやりました。この時代のビートルズはリンゴの再現がドラムが難しい。 まぁ、やれる範囲でやってみましたが(笑)。 次回は、海外ミュージシャンのジェームスさんとのCollaborationをアップロード予定です。

The Beatles – Come Together (Cover By Adam Ruchman and Ryo)

今回はアダムとカムトゥギャザーをやりました。彼とのBeatlesは初めてですね。ちょっとメタリカのジェームスぽいカムトゥギャザーですね(笑) 私は、Guitarとベース、他の楽器と、映像の編集担当です。 ギターはともかく、ベースが難しいですね。 この曲は、ボトムリフがいいんですよね。ロックの世界ではチャックベリー有名になったあのリフですが、これの使い方のセンスがかっこいい曲ですね。 これは50年代

海外のミュージシャンとのコラボ(現時点でのまとめ)

GuitarのRyoです。海外の人とのコラボレーションをまとめてみました。 現時点では、Adam Ruchman氏との三曲 1.CCRのFortunate Son(CCRのフォーチュネイトサン) 2.CreamのWhite Room(クリームのホワイトRoom) 3.Lynyrd SkynyrdのSimple Man(レイナードスキナードのシンプル マン) いや、どれも面白かったです。 過去にやっ

“Simple Man” Lynyrd Skynyrd (Cover by Adam Ruchman and Ryo)

海外のミュージシャンとコラボレーション 三曲目です。今回はサザンロックの代名詞といっても良いバンドの一つでもあるレイナードスキナードからシンプルマンをやってみました。パートナーは今回もAdamです。 この曲は、もともと私も好きだったのですが、これを彼がアコースティックギターでやっているのを見て、コメント欄から声をかけたことが、Adamとのコラボレーションの始まりでした。 ただ、音を拾ってみるとキー

“White Room” Cream

GuitarのRyoです。少し時間が開きましたが、今回は、アメリカの友人、AdamとCreamのWhite Roomをやってみました。Adamとは前回CCRをやりましたが、これもAdamの選曲です。今回もなかなか面白かったです。 私はブルースやブルースロック、サザンロックは好物ですが、クラプトンのギターはそれほど得意ではないんです。でもCreamは面白いですね(笑) 余談ながら、私はビブラートのと

La Bamba / Twist And Shout (Cover) 私の約30年前の映像を発見

GuitarのRyoです。先週、倉庫を掃除していたら、長年、行方不明になっていた、約30年前の映像が出てきました。 私は、当時、20歳になったばかりで沖縄に行ったばかりの頃でした(米軍基地などで演奏してみたかったので、沖縄に移住していたんです)。当時、お世話になっていたライブハウスに地元の放送局(ケーブルテレビ局だったと思います)のライブハウス特集がきまり、そこで演奏したものです。 今でこそ、こう

“MonkeyMagic” GODIEGO (Cover)

今日は、珍しく日本のバンドを取り上げてみました。 曲は、ドラマ、「西遊記」のOPソングでもあった「Monkey Magic」です。 実は、西遊記はイギリスなどの海外でも放送されていたことがあり、海外でも知られていますし、英語曲ですので、うちで取り上げても違和感がありませんので、前からやってみたいなと思っていました。

ジョージ・ハリスン、希代の傑作「SOMETHING」

ボーカルのP.coGa(コガットニー)です。 今回はジョージ・ハリスンの「Something」を歌いました。ギター、ベースは例によってRyo氏の完璧な演奏なので、物凄く歌いやすかったです。 特にポールの流れるようなフレーズを再現した演奏は聴き所です。  さて、初めてシングルA面となったジョージのこの曲。彼の後期の傑作は「While My Guiter」だけでしたが、この「Something」でいき

“Something” The Beatles Cover

GuitarのRyoです。今回は、ビートルズからSomethingです。 総括的なお話は、Beatlesマニアであるボーカルのp.cogaさんに譲るとして、この曲は、言うまでもなく、ジョージの名曲のひとつですが、成熟した「Beatle」を味わうことができる曲でもあると感じます。 ジョージのギター、冒頭から印象的ですよね。ソロの部分では、コードトーンを使いつつも、歌っていますよね。表現は若干、当時の